シミと肌荒れの改善方法

私が悩んでいたのは、シミと肌荒れです。当時は毎日深夜までお仕事が続き、帰宅後はただ寝るだけといった日々も多く、スキンケアに割く時間があれば寝ていたいという生活だったので、肌のお手入れに関しては全くの無頓着。気が付いたら肌荒れとシミと吹き出物ができていて驚いた記憶があります。
私が実践したスキンケアは、洗顔をしっかり泡立ててとにかく優しくあらい、しっかりすすぎ柔らかいタオルで優しく噴き上げるということです。泡立てる時間すらもったいないと思っていたので、そこは、泡で出てくる洗顔を購入し、素肌を泡で優しく洗うということと15回以上すすぐ。そして優しくふきあげるということだけです。最初は、これだけでもとてもめんどくさかったのですが、肌がもちもちしてくるのを感じてくるにつれ、スキンケアが面白くなり、もう5年以上前に始めたスキンケアですが、現在でも続けています。
“泡立て洗顔と優しくふくスキンケアを実践していたら、徐々に肌のあれが解消されきめが細やかになりくすみがなくなりシミが薄くなってきた気がします。
特に泡で優しく肌を洗ったからか、洗顔後の肌のしっとり感が全然違いました。シミが薄くなっただけでなく、肌も白くなった気がして洗顔一つでずいぶんと肌質は変わるんだなと実感しました。現在も継続しておりますが、肌荒れはほとんどなくシミも薄くなりました。”
泡立て洗顔をおすすめしたい方は、肌あれに悩む方やきめがあらくて悩んでいらっしゃる方に特におすすめしたいと思います。泡ででるものを購入すれば問題ありませんが、泡立てに時間がかかり、優しく洗い入念にすすぐため、せっかちな方や気が短い方にはあまりお勧めできないかもしれません。
私が購入しているのは、肌ラボの泡洗顔シリーズなのであまり泡立てる必要はないのですが、しっかりと泡立てて、肌を泡で洗うとよいと思います。肌に手が直接当たらないように意識しながら、優しく泡で肌を洗う感覚で洗顔し、すすぎは15回以上行いますが、その際も肌を当てずに水で肌についた泡を流す感覚ですすいでいます。髪の生え際なども泡を残さないようにしっかりと、すすぎます。タオルもごしごしとこするようなことはせずとにかく優しくふきあげるようにしています。素の肌を触るときはとにかく優しく扱うように心がけてスキンケアを行うと、肌質が変わると思います。
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